第29回九州私立保育園研究大会速報
第1分科会

■保育制度のかかえる問題点■
講師:三重県社会福祉協議会長・伊賀市社会事業協会会長
参加者:258名
内容:政府は、保育の産業化を図り、公的債任の縮小、最低基準の緩和等、現行制度を改革する内容を打ち出している。
日本の保育は世界でも誇れる内容であるのに、どうして改革が必要なのか、もう一度福祉の原点に帰り、改革の撤回、見直しを九州の団結力で全国に広げよう、最後まで決してあきらめない。

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